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    前回、前々回に続きハドソンの想い出話をしよう その3セガサターン編です。

    1/22 ハドソンの想い出話をしよう その1
    1/24 ハドソンの想い出話をしよう その2



    ファミコン・PCエンジンで全盛期を迎えたと思われるハドソン、当時次世代機と言われたセガターン・プレイステーション以降も新たな柱と呼ばれる作品が発売できず、迷走していきます。











    セガサターン

    サターンボンバーマン
    バトルモードでワイド表示10人対戦ができるのが特長的でした。
    また段位認定モードというのもありました。

    バトルモードで、ボンバーマン以外のハドソンオールスターとも言えるキャラクターが選択出来るのが好きでしたね。(性能は一緒ですが。敵として選んだ時の性格が変わります。)
    対戦ツールとして長く遊べました。

    そのキャラとは!
     ・白ボンバーマン
     ・黒ボンバーマン
     ・ハニーちゃん
     ・小鉄
     ・戦国卍丸
     ・カブキ団十郎
     ・絹
     ・高橋名人
     ・PC原人
     ・ミロン
     ・ユナ
     ・マントー

    天外魔境からのキャラが多いですが、このメンバー+桃太郎でハドソンオールスターと言っても過言では無いですね。(今ハドソンオールスターを挙げてもほとんど変わらなさそう。)

    ハニーちゃんと小鉄は当時CMに出てたキャラだったと思うんですが、検索してもバグってハニーのハニーちゃんしか出なくて・・・。
    たぶん別キャラだったと思います。





    天外魔境 第四の黙示録
    アメリカを舞台とした天人魔境です。

    タイトルの「第四の黙示録」はFC-FXで出る予定だった天外魔境3の次の作品という事で第四だったようです。
    森本レオがCVのサネモトのインパクトは絶大!
    そしてボスの闇の恋人キャンディが好きでしたねー。


    (闇の恋人キャンディ)が登場する辺りの動画。



    天外魔境第四の黙示録(9) 1/2 セガサターン版








    金田一少年の事件簿 星見島 悲しみの復讐鬼
    金田一のゲームながら、主人公が犯人という一風変わったゲーム。

    金田一を敵に回すとどんなに手強いかわかるゲームです(笑)
    復讐鬼となった主人公がターゲットを次々と殺さないといけないんですが、バッドエンド(金田一に見破られる)の連続!
    いちおう、バッドエンドになったら何が不味かったのかヒントをくれます。

    ターゲットの殺害方法の選択の幅が広いんですが、選択を間違ってもそのまま進行していまい、後からバッドエンドを食らうのでなかなか難しいゲームです。






    桃太郎道中記
    桃鉄シリーズながら、江戸時代が舞台なので移動手段が徒歩。

    桃鉄シリーズではあるんですが、さくまあきらは関わっておらずさくまあきら自身も桃鉄シリーズには認めていないようです。
    Wikipediaより

    しかし桃鉄シリーズと比べても遜色の無いというか、今やってもかなり面白い部類に入ると思います。
    当時のPS版の桃鉄よりよっぽど面白かった。

    デーモン小暮閣下のボンビー大魔王は笑えます。





    これ以降はハドソンで熱中した、印象に残ったタイトルが少ないのでハドソン語りもここまででしょうか。


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    コメント

    金田一は見つかった後のリトライ時にえらい前に戻されるんで心が折れましたね。
    第四の黙示録は、3が出るまでは意地でもやらんと言っていまだに未プレイです。

    Re:じゅんさん

    金田一はリトライでちょっとだけ戻されてもダメな時がけっこうあった気がするのでシステム的な問題だったかもしれないですね。
    女性が主人公のシナリオはさくっとクリアして覚えはあるんですが、男性の方がけっこう躓いたような・・。

    第四の黙示録は、たしかサクラ大戦の後に発売されたのでかなり前評判は高かったんですけど読み込みというかテンポがちょっと悪かったかなと思います。
    記事には無いですけど、自分で名前付けたキャラをぎこちな~く呼んでくれるイベント?とかけっこう覚えてます。
    順番では3からなんでしょうけれど、結果的にPS2で発売になって微妙でしたからなんとも・・。

    その天外魔境はなぜか他のゲームよりロード時間(特に戦闘など)が
    長く感じて積んだのを思い出しました…。

    あとボンバーマンで父親がうますぎて全く歯が立たなかったのを思い出しました…。

    Re:daaafさん

    第四はたしかにテンポが悪かったですよね。
    ディスクも2枚組みで、移動する場所によってディスク入れ替えないとダメだったのもテンポをさらに悪くしてました。
    素材・アイデア・キャラが魅力的だったのでその点さえよければもっと良かったと思いますね。

    ボンバーマンは攻めないと!

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