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    クリアする前に力尽きました。


    「ソウルキャリバー6」10/18発売決定!早期特典はセクシーな「ホルタービキニ」衣装DLC!
    キャリバーは1と3が好きだった。今回も期待!

    「テイルズ オブ ヴェスペリア リマスター」発売決定&PV公開!一番好きなテイルズきたーー!OP曲が懐かしすぎる…!

    セガサターンはなぜ負けたのか
    見当違いなコメントが多いけど、PSはCMが良かったのは間違いない。

    レトロゲームが海外に流出しまくってて全然売ってないんだが
    外国人の方がお金持ってるから…。

    グラフィックでゲーマーを釣るのはもう無理だろ
    PS3までは驚いたけどPS4は驚きは無かった…でもPSVRはまた進化が別方向だったので驚いた。

    ピンボールゲームはオワコンですか?
    PCエンジンのエイリアンとデビルクラッシュ、サターンのラストグラディエーターズとネクロノミコンは結構遊んだ。

    制作者ラリってるなと思ったゲーム
    かぐや姫伝説だろう。

    桃太郎 編 【ファミコンショップシール全国制覇への道】
    桃太郎は名前は知ってるけどこのシールは見た事ない。

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    コメント

    作品は知らないが、所々探偵物の慎重な捜査シーンに使われそうな曲調がある等、印象に残りやすい人も多かったのではないだろうかとは思った。

    ソウルキャリバーもそろそろコレクションの様なパックを用意して欲しい物だな。
    過去作の何が何だか忘れられている様な気もする。

    セガはまあ市場の互換性に拘り過ぎた事だろうな。
    海外はメガドライブの人気を頼った互換ハードからの牽引を用意できず、日本はサターンの性能がメガドライブ互換を切り捨てた旧世代な高性能2Dマシンだった事で途中で力尽きただけだ。

    良く店舗で見かけるが、カゴに一杯購入していく外国人観光客増えたからな。
    集めて何にするのか知らんが、単なるコレクションではなく世界の垣根を越えるソフトウェアの発売に繋げてくれるのであれば、今更レトロゲームに固執する理由はないかと。
    かつてのプレイヤー達にはそれぞれ心に刻まれているだろうしな。

    PS4は映像がPS3迄の世代よりクリアになった事と処理落ち低下による操作性が向上した。
    PS5以上は4KHDR60fpsが最低とでもない限り、単に精細さが上がった所で、実写になったな、で終わりだろうな。

    そもそもパチスロ等実機台のある疑似シミュレーターはマニアックな人気の市場だと思う。
    現物との折衝が極めて薄くなったピンボールは特に年配向けではないかね。
    PSVRで出ているのを購入してみたが、特別実機に思い入れが無い故に普通に楽しんで終わった感がある。

    桃太郎も行ったことがある、気がする。
    関東圏の店舗は夏休みやら大型の休暇でたまたま入ることが多かった故に地元人間ではない利用の仕方だったので曖昧になりやすいな。

    かぐや姫伝説は初めて聞くタイトルですね。製作者がラリッてると言うくらいですから、相当ファンキーなゲームと見たw ちなみに製作者がラリってるかはともかく、設定がラリッてる作品としてはRタイプを勧めておきます。STGは、特に昔の作品はゲーム進行上でそれほどストーリー描写というのはなかった作品が多かったと思いますが、だからかSTGは結構えぐい設定が多かった印象。Rタイプで言えばエンディングが悲惨だったり、エンジェルパックとか。

    ソウルキャリバー6も興味がありますが、最近ギースやノクティスとコラボした鉄拳7が気になって購入しました。豪鬼参入のときも正直驚きましたが、少なくとも自分がネットで見た限りでは豪鬼の能力の批判は聞いたことがなく、この点だけで見ればバンナム…鉄拳開発チームのバランス取りは見事だな~と思えますね。

    テイルズはリマスターもですが、あと1,2年のうちには新作発表もあっていいのでは、と考えています。ソシャゲが公表でも、やはりテイルズというジャンルを盛り上げるのはCS新作(ハードはともかくいわゆる買い切り型の新作RPG)は必要なのでは。

    グラフィックに関してはVRなど台頭してきましたが、そろそろ新たな転換期を迎えなければいけないのかもしれませんね。その先駆けがVRなのかも。

    PSがSSと同時期のハードでより世間に浸透できたのは、個人的には任天堂の新ハード(64)が本格始動する前にライト層、大衆に希求力のあるソフトを揃えられたこと。FF7もPSでの発売は決まっていましたし、次世代のスタンダードハードになるかも、という判断材料にここは大きかったと思います。バイオハザードなど新規でゲーマーやライト層にと広い層に人気のタイトルも出せましたからね。総じてサードとの連携がうまくいったからでは。他にはファーストが「どこでもいっしょ」などライト層に人気が出そうなタイトルを出しつつ、定期的にハードの値下げをしたのも効果的だったかと。普及を目指すなら当然値段は安いに越したことはないし。

    ピンボールゲームは自分はPCEのエイリアンクラッシュくらいしかまともに知りませんが、今の時代にフルプライスで出すとなれば相当な工夫が必要かもなあ、とは思います。でもぷよぷよテトリスもフルプライスで出てるし、シンプルなゲームだからとフルプライスが取れないことはないのかな? それこそティンクルスタースプライツがやって見せたようにピンポールを対戦型ゲームに仕立て上げたりすれば、シンプルなゲームでもフルプライスで出せないだろうか…う~ん。

    自分もファミコンショップ桃太郎は知っていますが、シールまでは分からないっすな~。というかどこであれ、しばらく行ってないお店のシールだとどんなものか忘れてしまいます。

    長文失礼しました。お忙しい時はお返事結構ですよ。

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