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    SFアクション代表作の一つで、映画は何度も見たなー。
    動きのロボットらしさが今見ても良い。


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    「トゥルーエンド」の条件が厳しすぎるゲームwwwwww
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    コメント

    何度か見ているが1作目以外あまり興味を持った記憶は無い。
    この曲も1分半辺りからのフレーズは印象にあるがね。
    あの頃はロボコップのメットの中身と未来忍者と言う映画の元の体だったかの生々しさはインパクトがあり怖くてな。
    だが人が死んだとされてそれでも家族は生活を始めていて、記憶を操作されて活きる、と言う倫理的な面からは考えさせられた話と思っている。

    このリメイクとコラボの2作は意外だったな。
    今時の仕様にするとプレイする時間があるかは気になる所ではあるがね。

    売れていないロボゲーはアーマードコアやオメガブースト辺りに出ていたPS時代の類似品が幾らかありそうではあるな。
    当時通信対戦されていたのかどうかで売れていないレベルだったのではと思うのはメタルジャケットかね。
    取りあえず3Dのフィールドを駆けて二足ロボたちと打ち合う面白さだけはあった。
    コミカルというかシュールと言うかまあザブングルの様なノリで乗ってることを楽しむだけかも知れんが中古で手軽に通信対戦出来たのはありがたかった。

    意外と地名は点々としか覚えていないな。
    ラダトーム、リムルダール、サマルトリア、アリアハン、ロマリア、イシス、ダーマ、ジパング、モンバーバラ、ぐらいだろうか。
    地図を見て個々をさして何があったかまで思い出せると完璧なのだろうがそれさえも怪しい。

    アドベンチャーの分岐やコンプリート要素を求められるRPG等はトゥルーエンド難しいな。
    そもそも何十時間プレイするゲームに周回等用意するなとも言いたいが。

    初音ミクは、ゲームはダウンロード版で特典はディスクなままの限定版がパッケージで発売されてくれれば良かったのだがね。
    ディスクパッケージはインストールする上にディスクを挿入していなければ遊べないと言う無駄の多い仕様故、何度も気軽に遊びたい音ゲーには相性が良くない。
    結果どちら買いとも決められずに興味を失って行く気がしていく。
    所でこのソフトはVR対応してくれているのだろうか。
    少し前にPS3版のF2を遊んでみたのだが3Dで見るのが楽しくてな。

    ロボコップ懐かしいな~。確かに動きがパントマイムっぽいというか、ある種の機械的な動きですよね。頑強な装甲で敵の攻撃を弾くヒーロー…なんですが、子供の頃は頭部のマスクを外した時の素顔が地味に怖かった記憶があります。人間の顔に後頭部の機械の組み合わせが子供心に不気味と感じたんですよね。

    聖剣伝説2のリメイクは操作性に期待したいですね~。今SFC版の聖剣2を遊ぶと少しゲームスピードが遅いと感じるかもしれないんで、もう少しリメイク版では動きを軽やかにして欲しいかな。ロマサガ2のPSV版はDL版のみという事で値段を抑えられていて、それに比べたらパッケージ版も登場、グラフィックもポリゴンでフルリメイクということで、PSV版ロマサガ2より値段は高めですが、それでもパッケージ版が出るのはやはり嬉しい。

    北斗が如くの発表は正直驚きました。ただ、龍が如くのノウハウを生かすなら、荒廃した時代の北斗の拳を舞台とするより、現代を舞台とする蒼天の拳の方が合っているような気はしますね。そうは言っても知名度などで考えればやはりモチーフにするのは北斗の拳の方になるんでしょう。

    トゥルーエンドが難しいゲーム…ときメモの詩織もですが、初代トゥハートの神岸あかりもかなり難しい部類だったような。なにしろあかりと普通にやってたら何の接点もないキャラとのフラグを立てなきゃいけないし。あとは記事中にも出ている伝説のオウガバトル。攻略本がなけりゃ10人以上の友達で遊んで情報共有しないとトゥルーなんて見れる気がしないw あとはやるドラシリーズもトゥルー見るには何度もトライ&エラーを繰り返した記憶がありますなあ。あとクリアが難しいって訳ではないんですが、キャラクターの登場が完全にランダムなPC版の初代WHITEALBUMは運が悪いとフラグの立て方とか知っていても(お目当てのキャラが全然登場してくれなくて)詰む可能性がありますねw まあこのゲームはフラグ立てが難しい部類でもないし、よほど運が悪くない限り詰むことはないはずですけどね~。

    アンアンコマンドー、薔薇野郎…かろうじて名前は聞いたことのあるレベル。

    長文失礼しました。お忙しいときはお返事結構ですよ。

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