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    冒険活劇の代表作にしてテーマ曲も有名。
    聞くと血湧き肉躍る!


    最新作「リディー&スールのアトリエ」PS4/Vita/NSWで発売決定!主人公の双子姉妹が可愛い!キービジュアルも公開!
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    「よるのないくに2」最新PV「美少女が水着に着替えた動画」公開!ヒロインたちの水着姿をたっぷり収録したPV映像!
    中々な水着だ。

    買った人の1割もクリアしてないと思うゲーム
    ファミコンのマリオ2とか、当時1割もクリアしてないんじゃないかなぁ。

    攻略情報なしじゃ無理だったゲーム

    あなたがレベル上げに没頭してしまったゲーム
    たしかドラクエ4。
    めっちゃレベル上げたなぁ。

    セガサターンへの思い入れを語れ
    格闘ゲームマシンとなりつつも、いろんなジャンルで遊んでたなー。

    小学生の頃流行ったゲームのウソwwwwww

    未解明の世界の謎や不思議を教えてくれや


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    コメント

    インディ・ジョーンズは自分が子供の頃は代表的な冒険映画でしたなあ。3作目までは観てたんですが、それ以降のかなり年数が経ってからの新作は観てない…。過去のインディ・ジョーンズもかなり記憶が薄れているので、いつかまた観てみたいんですよね。今の時期とか年末年始辺りにBSプレミアムシネマで放送してもらえないものか…。ちなみに先週は久々に『リング』観ました。出演者みんな若いけど、真田広之さんだけは今とあんまり変わって見えなかったですね。竹内結子さんの学生役(当時の実年齢もその位)というのは今となっては貴重な映像でした。

    よるのないくに2は個人的には興味あるんですが、今はDQ11も遊んでるで、プレイ時間が取れるかどうか…。ロストチャイルドといい、いつの間にか今年の8月は個人的注目作がチラホラある月に。

    買った人が1割もクリアしてないゲームは、まあFC時代やそれ以前の時代のゲームなら相当ありそうですね。FCのある程度謎解きが絡むゲームは当時は情報も少なく(攻略本も途中までしか情報が載ってない本が多かったし)、クリアした人も少なかったろうなあ。マリオ2はそういう意味ではクリアに必須な謎解きはないもののあの鬼難易度。クリアした人は相当少なかったでしょうね。その意味で言えばクリアに絶対必要な謎解きはなく、絶妙なバランスの初代スーパーマリオブラザーズは偉大だ…。

    友人の話ですが、FF4を別の友人に貸したら、返ってきたときパロムポロムがレベル90位になっていた時の衝撃w

    ゲームの嘘は小学生時代に限定しなければ色々ありますなあ。とにかく情報が錯綜したのはFF5のピラミッドに血塗られた盾がある(入手した)というウソ情報。まあこれは冒険ガイドブックに載っている情報なので信じやすかったし、おまけにピラミッド自体複雑な構造だったんで、みんな血眼になって探しましたよw あとはSFCスト2でボーナスステージの車を5秒で壊せば四天王が使える。とか。これは一応本田、春麗で試した人がいたな~確か。あとはガロスぺ(AC版)でリョウが使えるってのもありましたが、これはネオジオ版と情報が混同して起きた現象でしたな。FC時代だとドラクエの嘘パスワードも結構ありましたね。例えばDQ2のローレシアの王子レベル48でスタートする例のパスワード、あれが発覚した頃かな、全員高レベルで始まるパスワードの嘘とか出回ったっけ。まあでも昔、適当にパスワード打ったら多少強めで途中から始まるってのは、パスワードで中断するゲームではあったようななかったような…。

    セガサターンといえば自分としてはやはりスパロボF、速攻生徒会、あとは同級生を始めとする恋愛ADV。

    長文失礼しました。お忙しいときはお返事結構ですよ。

    洋画劇場に懐かしい物からそろそろ来ると思っていたが冒険浪漫譚のテーマと言えばコレだろうな。
    印象的なのは魔宮の伝説だったか。
    猿の脳みそやら魔術やら色々衝撃的なものが多かった。
    ゲーム等の表現で当時はドットだったこともありイメージしにくかった事を、ビジュアルで生に見られた想像力の引き金にもなったかね。

    クリア出来たゲームの方が少ない故にクリア出来なかった事が当たり前な印象だが昔はそんな感じかね。
    マリオは8-3の溝飛び越え2段構えは相当練習した。
    しかしそんな物鼻で笑いそうなマリオ2は確か突風がクリア出来なかったな。7-3だったか。
    王様機数にまでしてそこまでは進めたもののまあディスクシステムが壊れた故に続けることはなく後々SFC版でクリアさせて貰った形だ。
    勿論SFC版の方が簡単ではあるがね。

    レベル上げは特にないな。
    攻略を楽にする為に上げられればまあ満足と言うか。
    一番上げることが楽しめたのはFF5かね。
    職業ごとに上げると言う発想が初めてだった。
    逆に何をしてるのか分からない勢いだったのはFFXI。
    初期組、赤魔導士、拡張前にLv60アーティファクト装備だったかね。
    他プレイヤーと喋りながら目の前の状況と戦うのは面白かったが、それが無ければただの時間の浪費というレベル上げだな。
    ソロプレイ推奨な現在のFFXIとは似ても似つかんらしいが、そこに至る10数年までスキルを上げ続ける事に楽しみがあったユーザーは相当RPGが好きなのだろうな。

    サターンでしか出来ない表現に注目したサブ機と言う方向だったな。
    やはり2Dアクション格闘系にはなるが。
    後の思い出はビデオCDプレーヤーでしかないがサターンでしか出来なかったのでな。

    シュメール人は謎が多いな。
    本当に未来人や宇宙人だったのならば滅ぼされる前に何か出来ていた気もするが。

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