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    これは良いカバー曲。


    PS Vita「俺達の世界わ終っている。」発売決定!サクラ大戦のレッドの完全新作ADV!
    久々にレッドの名前を聞いた!

    PS4「新次元ゲイム ネプテューヌVIIR」8/24発売決定&予約開始!ゲーム画面や特典情報も公開!
    VRゲームかー、無くても遊べるとはいえ…。

    ハード性能の割にグラフィック頑張ってたゲーム
    パンツァードラグーンツヴァイとか凄かったなぁ。

    お前ら『ラングリッサー』っていうシミュレーションRPGの存在覚えてる?
    一番遊んだラングリッサーはデアかなー。

    ディスクシステムで一番面白かったのはゼルダの伝説。じゃあ2番目は?
    メトロイドかボクってウパ。

    高橋名人「ゲーム下手」発言は時効か!? 「しくじり先生」出演の波紋
    ゲームは上手くなかったとはどこかで聞いたことある。
    今夜放送なので録画して見ます。

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    コメント

    小さな恋の歌、いいですね~。この歌ももう世に出たから10年くらい経つのか。カバーにも大きな可能性があるのもミクさんのいいところ。最近ミクさんと鼓動のライブもテレビで放送されたし、ミクさんの活躍は今後も注目していかないと。

    レッドの名前は自分も久々に聞きました。ゲームとしてはADVという事で、純粋なADVってレッドだと珍しいかな? 第一報の情報を見る限りではいい感じで、今後も情報を追っていきたいですね。良質のアドベンチャーを期待。…まあ、自分は最近色んなアドベンチャーを積んでるんで、なるべく消化しなくては。

    ハードの割にグラフィックで頑張っていたゲームと言えば、これは個人的にはもうベイグラントストーリー。PS2も出る直前に出たゲームで、PS1はもう円熟期を迎えていたとはいえ、流石スクエニ、歴代PSのFFを上回る素晴らしいグラフィック。カクカクしてる部分はPS1なので流石にありますが、表情を始めかなり吉田明彦さんのイラストを忠実に再現しています。ギルデンスターンというキャラの袴に対するこだわりも素晴らしい。…でも今になって惜しむのは、先ほども書いた様にこのゲームはPS2が出る直前に出た作品。あと1年位発売があとでPS2で発売とかしてたら、もしかしたらFF12の様にHD化されてPS4で遊べていたかもしれないという事。HD画質でベイグラントストーリーを遊んでみたかった…。素晴らしいグラフィックでもPS1のゲームが(元のグラフィックのままで)PS4でHD化して発売されるとは考えにくいですからね。ウルトラストリートファイター2の新グラフィックモードみたいな形でならワンチャンあるかもだけど。

    ディスクシステムで2番目に面白いゲームかあ…順番となると甲乙つけがたいのですが、ガルフォースは妙に印象に残っているゲーム。

    高橋名人がゲームがうまくないってのは噂で聞いたことがありましたが、しくじり先生のCMを観る限り、どうも真実のような雰囲気。そういえば昔、スターソルジャーか何かのゲームを高橋名人がうまくプレイしていて、友人たちがすげ~と言っている中、「俺たちは発売してからしかゲームできないけど、名人は発売前からゲームを練習してるんだからうまくて当たり前だろ」なんて高橋名人のゲームプレイに嫉妬というか負け惜しみを言っていた子供時代を思い出しましたw …でも、今日のしくじり先生の内容次第では、この自分の子供の頃の負け惜しみも、あながち嘘ではなかったのかも。そうなるとやっぱり高橋名人もいろいろ苦労があったんだなあと、改めて思えます。

    長文失礼しました。お忙しいときはお返事結構ですよ。

    この歌を聴くとプロポーズ大作戦。話そのものも良かったがやはり時を駆ける設定がツボだったな。
    あのときこのときと言う過去に縛られた人生故にな。

    REDはまだ存在したのか。
    どのメーカーが残っているか下請けでまだやっている等、ホントに埋もれている情報になってしまった気がする。
    それぐらい久々に聞いた気がするな。

    ハード末期のオーバーテクノロジーなソフトも埋もれている事が多いな。
    まあPSで言えばナムコのナンバリングソフトの進化は頑張りと言えるのでは無いだろうか。
    サターン時代のポリゴンゲームは頑張っていたと言えばいたのだろうか。
    ファミコンのカービィの様にカラフルになったのは感動だったな。

    あまりこの手のキャラクターゲームに興味はないのだがVRを色々と活かして盛り上げてくれるのは良いのやも知れんな。

    ラングリッサーは作画の人の画力が凄いと言う印象だな。
    あちらこちらのゲーム雑誌を当時見ていた故にまた移植かと言う印象もあったが、それだけ人気がある出来のソフトだったと言うことだろうな。

    高橋名人は放送見てみたが終始宣伝部としてどう立つべきか何気に適任だったに尽きる気がした。
    たまたま社長の一言だったのかも知れないが、ある意味才能がなければ広報として効果的に回りはしなかっただろう。
    個人的には2分だけを猛練習が良かったな。
    現代のソフトもそれぐらいでパッと楽しめて繰り返す味があると良いな。
    しかし名人の終止符がPCエンジンの発売にあったとはビジネスは時に残酷だな。

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