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    ミラクルガールズフェスティバルで知った作品ですが、とても耳に残る曲。
    アニメはまだ見てないですが、コミックは日常系なのが好きな人は楽しめると思う。


    「ダンジョントラベラーズ2-2」ヒロイン6人の闇堕ち姿を公開!アリシアやユーニが悪魔なのに、コネットだけ天女ww
    前作のボスに負けて闇堕ちしたっていう設定が面白い。

    リメイク版「かまいたちの夜」主要キャラ12人のビジュアルを公開!真理が意外と可愛いんですけどー!
    いろんな意味で話題になってますが、個人的にはアリ。

    スーファミの思い出を語れ

    おっさんゲーマーたちが語るメガドライブ

    ドラクエってどの辺がドラゴンなの?
    タイトルと中身が関係なくなってくるのはシリーズ物の宿命。

    ファイアーエムブレムってなんで美男美女しか出てこないんや?
    海外版のアーダン顔変わってたのか…。

    ゲームの「グラフィックの進化」が分かる画像


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    コメント

    未確認で進行形ですか~。このタイトルは有名ですよね。作品もきっと人気があるのでしょう。でも自分はこの作品は未視聴です。いや、どうしても今の深夜アニメの作品数だと全部観るのは不可能ですからね…。

    メガドライブはほとんど遊んだ経験のない自分ですが、ここはゲームギアの思い出を…当時GBの白黒画面が携帯ゲーム機の常識だったころ(GBに限らず小さなゲーム機はどれも白黒でしたね)、ゲームギアのカラーは画期的かつ驚きでした。が、あまりに他のゲーム機(据え置きゲーム機含む)に比べると目がチカチカするというか、目への負担が大きく、子供心に『まだ携帯ゲーム機でカラーは早いのかもしれない』なんて思ったものです。考えてみると、セガのゲーム機はどれも先鋭的、時代を先取りしているハードなイメージがありましたが、それは携帯ゲーム機であるゲームギアも例外ではなかったようで。そしてドリームキャスト18周年おめでとう。ドリームキャストのゲーム機にネットワーク機能を搭載という試みは、今にしてみれば明らかに、ゲーム機の新時代の扉を開いていた。と言えると思います。

    スーファミの思い出…友人宅で初めてスーファミのコントローラーを見た時、上部に見慣れぬLRと書かれたボタンがあり、第一印象が「なんだこれ、押したら壊れないかな?」でしたw 実際初めて遊んだスーファミではLRボタンに触れようともしませんでした。今では考えられないですよw

    ゲームは続編が増えるほどタイトルの意味がぼやけるのは珍しくないですが、ドラクエの場合2作目でもうタイトル全然関係なくなりましたねw しかも1から2が発売されるまで一年もないタイトルで、タイトル名的には全く前作を引き摺らない。多分堀井雄二さんもタイトルにそこまでこだわりを持っていなかったのかも。

    FEはまあ…自分も美男美女優先で育成してたのは初代の頃から変わらず。まあそういう人が多いから作品でもどんどん美男美女が増えた…のかも。でも、だって美形の方が成長率いいし…。

    長文失礼しました。お忙しいときはお返事結構ですよ。

    普通に楽しめる作品ではあるな。
    確かアニメを観て原作を少し読んだはずだが、言われるまで特別タイトルが出てくるでもない感じに進行形だろうか。
    現実に多いややぽちゃ体型を打ち出して設定にしているのはあまり他にない所か。
    アニメはちびっこいのの声が印象的でな。

    かまいたちはこういうパターンもありだろうとは思うが会社の首を絞めなければな。なまじリメイクでコケたメーカーも多い気がする故。
    弟切草は・・・リメイクしたら最早ギャグコメディでしかないだろうか?観てみたいがね。

    スーパーファミコンは全く興味がなかったファミコン時代と違い割と早くに購入していた気がするな。勿論マリオワールドのためな訳だが。
    その後持っててFF知らないのか?とクラスメートに言われ4と運命的な出会いがあった。
    所でコントローラーの握り方はFC時代に人差し指がどこにあったか覚えているだろうか?
    意外にも現在のコントローラーに多いLRの部分に置いていない人が多く、当時はSFCのコントローラーでもボタンに迷っていたのだから面白いものだ。

    メガドライブはディスクシステムのライターを置いたり結構ゲームに力の入れていたデパートのおもちゃコーナーに置かれたのが初見だったな。
    特にソニックが置かれてからは並んでいる子ども達が多かった。
    実機を手に入れたのは発売から4年後ぐらいだったがな。
    まさかの3000円で購入でき、ソフトも中古が1000円程度も多い頃合いであり、高値指向のSFCに比べて財布に優しかった。
    ゲームギアはプラスワンでテイルスが出た頃だったな。
    家庭用のクオリティをどこででも、と言うのが個人的な興味だった故にカラーでゲームやテレビが観られるGGは当時の理想系だった。
    ゲームボーイは素のまま使っていたがGGはテレビチューナーに車載アンテナやシガーソケット給電、ビッグウィンドー2やバッテリーパックに、RFケーブルやAVケーブルとそこそこ追加していたからな。
    まあゲームはマイナーハード故にあまり活用されたとは言えないがタントアールで気軽にプレイできるのは良かったな。
    尚、画面の傷防止に何故かタミヤの接着剤をコーティングにしていたのは効果があったのかなかったのか良く判らない物だ。

    ドラクエは竜王の物語だからだろうな。
    少なくてもそこに起因するロト三部作は。
    天空も4に限っては出ていた気がする故、問題ないのではなかろうか。
    とりあえずその名前で定着しているから続けているのだろう。

    グラフィックの進化が性能と言うのであれば、現行機ではPSやSSが登場したときの見た目ではどれぐらいのオブジェクトを仕込めるのかと言う逆に挑戦したソフトが観てみたいがね。
    実写の様になったグラフィックは解る、だが現実にある物事の様な情報量は表示できていない。まあそんなソフトよりは道の見やすい単純なので良いがね。今のでもきめ細やか過ぎで疲れて来る故に。

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