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    OP・EDとも北斗の拳2が好きだった。
    特にEDは凄い好きだった。


    PS Vita「DESIRE デザイア」サターン版との比較画像を公開!原画は同じでも見た目かなり変わるね!
    なかなか良い感じになってますな。

    リメイク版「かまいたちの夜 輪廻彩声」ゲーム画面&詳細情報を公開!女性キャラ可愛いけど、グロいシーンも多いのね…
    これはこれでアリだとは思うけど、ぱっと見何のゲームかわからない。

    PS4/Vita新作RPG「BLUE REFLECTION」第1弾PVを公開!やけにパンチラシーンが多いな…。清らかな白のイメージ!

    クリアはしたが相当しんどかったゲーム
    せがた三四郎 真剣遊戯。いろいろと。

    思い出のクソゲー

    傑作ゲーム機セガサターンの思い出
    一番ゲームやってたのはサターンまで。
    ドリキャスも遊んだけどサターンは桁違いに遊んだなぁ。

    「オーディン」が弱いゲームは存在しない説wwwwww
    おーでーんは弱い。

    【画像】ドラゴンボールに登場した女性キャラクターの容姿の変化
    ブルマは初期の頃が可愛いな。


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    コメント

    北斗の拳はあまりにも『愛を取り戻せ』が有名すぎるんですよね。タッポイはもちろん、一期後半のOPとかもいい曲だと思うんですが、昔のアニメを紹介する番組とかでも北斗の拳の紹介だとまず愛を取り戻せが流れてるイメージ。それだけ象徴的な曲ともいえるし、そういう曲があるのは作品にとってもいいことだとは思いますが…そういえば北斗の拳2を古いアニメを紹介する番組で観た記憶がないかも。

    タッポイに出てくるジャコウ(聖帝の側近ってこんな名前でしたよね?)の大物感は異常。役職は確かに大物ですが、キャラクターとしてはめっちゃ小者なのに…ある意味大物詐欺と言えますなw 一場面の出番しかないのに、ファルコより大物感あるもんなあ。

    かまいたちの夜はネット環境さえあればアーカイブスで低価格でも遊べるんで差別化はあってもいいと思うんですが、どこをどう差別するかが難しい、というのが今回のPSV版で実感はしています。キャラクターの絵が付いたことである種のグロさが増すのは人によってはメリットでしょうし、ピンクのしおりで絵が付いた利点を生かせれば、とは思います。

    セガサターンはADVの表現では当時のハードの中では一歩先を行っていたように思えるし、当時としてはPCからの移植を積極的に行っていたハードとしての印象が強いです。エルフの作品とか。そのために大人向けのハード、という印象はありました。個人的にサターンはADVとシミュレーション系ゲームの印象が強いんですよね。近年PSVへの移植ラッシュになっているEVEなどのゲームもサターンで遊んだし、シミュレーション系だと、そもそも自分はタクティクスオウガが次世代機で遊べるという理由でサターンを買いましたからね。オウガシリーズに声が付いたのは新鮮でした。関俊彦さん演じるヴァイスの「やだー死にたくない!」の名演は今も印象に残ってます。関俊彦さんがこういう演技してるシーンってそうそうないですからね。他にもサターンではギレンの野望という傑作ガンダムゲーを生み出してくれたことも印象に残ります。ちなみにゲーム立ち上げた後の画面(サターンの場合宇宙空間を宇宙船で旅しているような画面)が当時のハードの中では抜群にセンスが光っていたと思います。

    苦労してクリアしたゲームは近年ではやはりブラッドボーン。ダークソウル3もラスボス前までは来てるんでクリアはしておきたいんですが、もう操作感覚を忘れてますw

    オーディンを弱いと感じたのは、まあ弱いってことはないんですけど、記事のスレでもありましたが、FF8のサイファーの斬鉄剣返しは当時驚きました。

    長文失礼しました。お忙しいときはお返事結構ですよ。

    DESIREは最早ドットではないと言う時代を感じるな。
    EVEの時もそうだったが。
    何となくすっぴんからメイク後のビフォーアフターみたいではあるな。

    北斗の拳は放送当時は全く興味がなかった。硬派な男臭いのが好みではなかった故。キン肉マンの様なギャグ入りのであれば見ていたのだが。
    一転したのは学級歌でタフボーイが選ばれたことだろうな。
    再放送が行われておりどんなものかとつまんでみた程度ではあるがなかなか面白くは思えた。
    歌は愛を取り戻せは鉄板の様ではあるな。イワシーそれがオレの朝ごはん。
    個人的には初代のEDも好きな曲だな。
    二代目の曲はライブ映像を見てみたがテレビではイマイチ伝わらない格好良さがあり勿体ないな。

    こちらもサターンは2D専用機な印象だな。
    最強のスプライトハードと言われているだけの事もある。
    SNKの拡張RAMカートリッジやクロス探偵物語のマッハシークやらルームメイトの内蔵時計やオペレーターカードでのビデオCDやら面白いギミックも多かったしな。
    個人的には音源が当時の機種に比べストレート過ぎてあまり好きではないがね。
    (同一タイトルはPSよりも良い音と言われるが個人的に聴いた限り味付けはPSの方が好みだった故)
    半面3Dタイトルではイマイチ滑らかさがない物が多くあまり良い印象を持てなかったな。
    システム起動画面はSEGA、V、HIサターンで違う事には驚いた。
    起動画面をスキップ出来るのはちょっとした特徴だったが、なにげにスキップするとバックアップカートリッジにゴミが溜まるような印象だった事と別に嫌いではなかった故大体最後まで聞いて楽しんでいたな。
    CD再生は確かCD-Gが再生できたのが便利だったな。思ったほどカラオケCD自体が流行らなかったが。

    オーディンは元々ボスに無力・・・と言う印象で強いのかどうかわからないな。決まれば一瞬と言う強さを体感できる気もするが。

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