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    先日発売23周年だったスーパーファミコン。

    自分の中のスーパーファミコンソフトベスト10を選んでみました。
    シリーズモノはその中の一番好きな1作品のみ選んでます。

    ちなみに順位は付けていません。




    スーパーマリオワールド
    ・スーパーマリオワールド
    2Dのマリオではスーパーマリオブラザーズと双璧をなす名作。
    スーパーファミコンの機能を活かしたデカキャラ、水の透明感、洞窟での音の響き、そしてゲーム内容も最高クラス。
    ヨッシーが初登場した作品でもあり、たくさんのヨッシーを犠牲にしました。

    砦ステージが一度クリアすると遊べないのが数少ない不満でしょうか。





    F-ZERO
    ・F-ZERO
    マリオワールドと共に本体と同時発売されたソフトの一つ。
    スーパーファミコンの拡大縮小・回転機能を使ったぐりぐりと視点が動くレースゲームは当時衝撃的でした。

    十字ボタン以外にLRボタンを使った平行移動が出来るのも新しかった!





    167000004.jpg
    ・アクトレイザー
    アクションパートとシミュレーションパートがあるゲーム。
    アクションまあ普通の出来なんですが、シミュレーションが楽しくてのめり込みました。

    全マップを最高人数になるまで何度もやり込んだなぁ。
    音楽が素晴らしい事で有名。





    グラディウス3
    ・グラディウス3
    超絶難しいと言われたアーケード版はやった事ありませんが、それをスーパーファミコンに移植。
    難易度はかなり簡単になっているようで、好きだけどあまり上手くない自分としては絶妙の難易度でやり込みました。

    音楽、グラフィックともに素晴らしいんですが、最強状態だと処理落ちしまくるのが残念かな。





    167000564.jpg
    ・ファイナルファンタジー6
    FF4、5と悩みましたが、キャラが魅力的なのでこちらで。
    詳しいストーリーは忘れてしまいましたが、美しいグラフィックと音楽、そしてキャラそれぞれに用意された特技が面白かった。
    後半の終末の迎えた後から仲間を探し出す展開が熱い!





    ドラゴンクエスト5
    ・ドラゴンクエスト5
    個人的に好きなドラクエは2、3、5。
    スーパーファミコンで発売されたドラクエ5は、発売前の前評判がいまいちだったのを覚えています。
    FFの画面が美しかった事もあり、ドラクエ5の画面はファミコン並とか言われてたっけなぁ。

    でも発売してみればそんな不安は吹き飛び、ドラクエシリーズでもトップクラスのストーリー、正統進化したシステムで大満足。
    あの頃からグラがーグラがーって言われてたんでしょうか。





    167000522.jpg
    ・ファイアーエムブレム 紋章の謎
    聖戦の系譜と悩みましたが、今回はこちらで。
    ファミコン版の移植+新作という内容で、システムやグラフィックはパワーアップ!

    しかし高い難易度はそのままで、キャラが死んだらリセットは常識!





    ガイア幻想紀
    ・ガイア幻想紀
    クインテット3部作と呼ばれる作品の2作目。
    SFCゼルダタイプのアクションRPGですが、謎解きが楽しく世界中の遺跡を元にしたダンジョン、そして感動的なストーリーはSFC随一。





    ストリートファイター2
    ・ストリートファイター2
    格闘ゲームブームを引き起こした、大ヒット格闘ゲーム。
    現在の2D格闘の基本を作ったゲームで、必殺技コマンドは今でも「波動拳コマンド」「昇龍拳コマンド」といった使われ方をしますね。

    SFC版はキャラのパターンこそ減ったもののアーケード版と遜色のない出来!
    昇龍拳が出せなくて必死に練習したのも良い思い出。





    シムシティー
    ・シムシティー
    都市作りシミュレーションのスーパーファミコン版。
    住宅地、商業地、工業地を上手く配置して都市をどんどん大きくし、人口50万人を超えるメガロポリスを目指すゲーム。

    住民の不満を解消し、人を集め、どんどん大きくなっていく都市を見るのは楽しかった。
    人口46万人くらいまで増やしたことありますが、そこから人口が伸びずメガロポリス達成は断念。
    ロード後にマップすべてが一定時間停電状態になるのは、SFC版のシステム的・性能的な事とはいえマイナスポイント。
    あれで人口が減るだけではなく、住宅地のビルのランクが下がったりするんですよね…。




    発売直後から人気で、初期から名作がバンバン発売されたスーパーファミコン。

    発売日にスーパーマリオワールドと一緒に購入し、ボタンの多さに戸惑った事が懐かしい!


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    コメント

    このまえサターンの19周年ですから4年の期間しか開いてなかったのか・・・・まさにゲームハード戦国時代
    マリオ!私の中ではどんなにNEWなマリオが出ようが
    3Dなマリオが出ようがこのワールドがずっと一番ですね。
    それぐらい印象が強力です(笑
    それ以外も結構カブってますなwそんな中シムシティ、
    裏技でお金増やして税金0にしてメガロポリスにした後は台風、地震、怪獣と次々に災害を起こす間違った遊びをしていました。反省

    ガイア幻想紀は壮大な実物遺産を組み込んだ世界観が良かった。
    まるでその地の歴史に触れているかのようにも思えた。
    フィクションかノンフィクションか確実に示されたものでもないミステリーの味付けかね。
    加えてアクションRPGであり旅する一体感も感じられ、冒険と言う点ではドラクエやFFのスタイルに戻れなくしてくれた。

    SFCのドラクエは1&2がリメイクの良し悪しを感じさせてくれた気はする。初のリメイクソフトは何なのだろうか。

    マリオワールドはキャラクター変身の入った3に続いてうまい具合にマリオの楽しさを引き出したと思う。
    なかなかマントが飛べないので笑え、そして練習···と空を飛ぶ憧れと達成感も面白いとな。
    これのために本体を求め、初のFFを紹介されIVに出会った故に興味のキーなソフトは重要だ。

    SFCが発売された頃、SFCを発売日に買えた友人は一人しかおらず、一時期はその友人の家の毎日集まって遊んでいました。遊んでいたのはマリオワールド。みんなで得手不得手を補ってマリオ進めてたっけ…。その後は友人がFゼロを購入して、それを遊んでましたね。

    SFCはある意味自分にとって一番ソフトが充実した機種といえるかもしれません。オウガシリーズ、FF、DQ、スト2、FE、三国志、ロマサガ、聖剣、クロノトリガー、DBZ超武闘伝…もしかしたら今でも遊びたい旧作が最も多いのは、SFCかも。

    FFは個人的な好みで一つだけ推すなら自分も6ですね~。甲乙付けがたいですが総合的な意味で。

    DQ5はグラフィックに対する不満は自分の周りにはありませんでしたよ。ただ、初めて主人公のイラストが公開された時は『これじゃ勇者に見えない』なんて不満は出てましたね。DQ5の主人公は杖にターバン姿で魔法使い風の外見が、当時の自分たち子供には気に入らなかったんですよね~。自分が子供の頃は主人公といえば剣に盾を持ついかにも前衛系の主人公が支持されていたので。まあ、DQ5発売後は例に漏れず、そんな不満は吹き飛んでみんな楽しく遊んでましたw ちなみに初プレイ時の嫁はフローラ。

    3DSでもいつかSFCの名作が配信されると嬉しいですね。

    長文失礼しました。

    Re:なりぞう師匠

    マリオは、ファミコンのスーパーマリオかこのスーパーマリオワールドですね。
    NEWマリオは個人的にはあまり合わず。

    シムシティ裏技ありましたか!
    シナリオモードですぐ時間止めると簡単にクリアできるって技は知ってましたが(笑)
    これでデトロイト、リオデジャネイロ、ボストンは簡単にクリアしてましたー。

    おおスーパーファミコン!
    ……あれ?……んん?……えぇ?
    あっファイナルファンタジー!ファイナルファンタジー456はやりました!
    あとタクティクスオウガ!
    ……えっと、あとは……(なんでこんなに印象薄いんだろう……)

    SFC,元はサンタさんからのプレゼントで入手した思い出があります。あの時喜んだことは今でも覚えております。

    スーパーマリオワールドは何と言ってもマップ画面の冒険してる感じが出ていて楽しかったです、ヨースター島クリア後に全体が面出たときの広さが凄かった。ヨッシーは当時青ヨッシーばっか乗ってました、飛べるし。その後はマリオカートでヨッシーつかってからずっとヨッシーばっか選んでます、大好き。

    FF6は自分が初めてプレイしたFFシリーズです(確か)。2Dグラフィックや音楽、キャラの多さなどに魅了されました。がデータがかなり飛んで飛んで・・・。世界崩壊の展開は凄かったです、その後の仲間を探す展開も面白かったですね。後は主人公が明確ではないこと、全員が主人公のように見せるストーリー、EDの展開が凄かったです。後はバグ、機械装備見つけてからはそればっかやってました。当時○勝SFCウラワザ本持っていたのでそれを片手にいろんなことやってました。

    DQ5は個人的にはシリーズの中でも大好きです。やはり中盤の結婚とモンスターを仲間に出来るのが斬新でした、当時は。
    モンスターは戦闘後の仲間になれーと祈ってましたがなかなか起き上がらず・・・スライムナイトのおかげで乗り切れました。
    今DSでプレイ中ですがストーリーの展開も凄かったです、幼少から青年後期までの人生体験というか。
    あとこちらもデータが飛ぶ飛ぶ・・・やっとクリアしたのいつだったかな・・FF6もそうですが。

    スト2はリュウばっか使ってましたね、飛び道具が使えることと必殺技が出しやすかったので、それでも昇竜拳は出せませんでしたが。他のキャラがいまいち使いづらかった・・ような、特にザンギエフのコマンドが複雑でキー入力できません・・。

    シムシティはハマりましたね、当時攻略本を見つけてプレイしましたがそれでもメガロポリスは無理でした。1回だけですがメトロポリスまでは進んだんですが。
    道路を引かず鉄道だけにしたりとか公害防ぐ為に工場を住宅、商業から離して配置するなどもしましたね。

    後はマリオコレクション、当時ワガママ言って買ってもらった良くも苦くも思いでありの1作です。1~3とUSA全て入ってデータ保存機能ありでいたりつくせりでした。マリコレで初めて2をプレイしましたが難しい!記録機能無かったら裏面なんて行けませんでした、8-4のジャンプして後ろに下がって土管に着地する部分は今でもできるか分かりません。

    グラフィック、音楽、コントローラ、後は箱のデザインにも当時はビックリしたものです。

    Re: AVC-M370さん

    ガイア幻想紀は名前は知ってるけど…という遺産から、ピラミッドみたいによく出てくる遺産まであり、世界を回ってるって感じで面白かった。
    これこそ今蘇るべきタイトルと思います。

    ドラクエ1&2のリメイクは個人的には好きですね。
    音楽のリメイクがうーんって感じでGB版の方が好きだったりしますが。

    マリオワールドはマント操作難しかったですよねー。
    マリオシリーズでこんなに難しい操作がいるのは他に無いんじゃないだろうか。

    FFはSFC時代が一番面白かったと思いまする。

    Re: 不自さん

    スーパーファミコンは予約段階から人気でおもちゃ屋さんで予約できなかったんですが、当時は穴場のデパートのおもちゃコーナーで予約できて発売日に購入。
    始めてマントマリオがヨッシーに乗ってる姿を見て、初めてマリオをカッコイイと思いました(笑)

    SFCからゲームが一般的になったというか、そんなイメージありますね。
    ファミコン時代はまで子供メインで、大人向けのゲームも少なかったような。
    SFCの2Dは今見ても十分なレベルですし。

    FFは毛ほどの差で6って感じですよ。
    ドラクエ発売当時はFFの人気もかなり高くて、けっこう比較されてたんですよね。
    それで、ドラクエ5は同時期に発売されたFF5と比べてグラフィックが落ちるって感じで。
    キャラクターはわたしは逆に気にならなかったですね。
    初プレイではもちろんビアンカ、猫?の名前はプックルで。

    バーチャルコンソールは微妙に配信ペースが遅いので、どんどん配信して欲しいですね。

    SFCは発売日に買えましたが、FZEROが抱き合わせでした。結局マリオよりFZEROの一面のタイムアタックに燃えましたねw
    色々思い出はある中でも一番の衝撃はスパロボとの出合いでした。あれから20年くらい延々と遊ぶシリーズになるなんて…。
    サターンを部屋で発掘してると、カトケンのHUカードも発掘してしまいましたw

    Re: 名無しさん

    スーパーファミコンは国民的ハードだったので、強烈に印象に残るタイトルは少ないかもしれないですね。
    ファイナルファンタジー4.5.6、タクティクスオウガはは名作!

    Re:月見草さん

    うおおお!!サンタさん!
    サンタさんは今何処にー!

    そういえばスタート地点はヨースター島でヨッシーの家…とも言えない家がありましたね。
    それをクリアする一気にマップが広がって、色々と地名が付いてるのも良かったですねー。

    FF6がシリーズ初なら、印象深いですね!
    世界の崩壊を止めるというゲームは多いですが、実際に崩壊して立ち上がるのは燃えました。
    わたしは幸いな事にデータが飛んだことは無かったですよ。

    ドラクエ5もデータ飛んだこと無いですが、モンスターが仲間に出来るのは良かった。
    青年期の最初はスライムナイトが万能で強いですよねー。
    途中は人間ばかりのパーティになりがちなんですが、モンスターの強さと仲間にするのに燃え始めてからは、モンスターパーティメインでしたね。

    スト2の頃は万遍なくキャラ使ってました。
    シリーズが進むにつれて使うキャラが偏ってきましたが、ザンギエフの一回転コマンドはなれると昇龍拳より簡単って思えましたよ。

    シムシティはメガロポスに届かなかったのが悔やまれます。
    道路は引く意味があまり無くて、鉄道オンリーが良いんですよね。
    そんな街には住みたくないですが(笑)

    マリコレは重宝しました。
    マリオ2はディスクだったので本体もソフトも壊れやすくて、マリコレが出た頃は2が遊べなかったんですよ。
    2は難しい、今では8-4に行くルートも忘れちゃいましたが、8-4は当時物凄く繰り返しプレイしたのでけっこう覚えてます。

    ジャンプして下がって土管に入る部分、大きいマリオだと超絶難しいんですよねー。

    Re: パワー忍者さん

    当時はまだ抱き合わせがありましたからね…。
    SFC本体とF-ZEROとか、SFC本体とF-ZEROマリオセットとか、そういう状態で売ってる店もありました。
    F-ZEROはすごい面白かったんですけどね(笑)

    スパロボはゲームボーイからでしたが、スーパーファミコンで一躍有名になった感じでしたね。
    そしてサターン、PS、PS2で大ヒットに。

    カトケンは超名作!
    また遊びたいなぁ。

    コミック版スーパーマリオワールド(沢田、本山、嵩瀬)

    スーパーマリオブラザーズ4改めスーパーマリオワールドが発売された事もあって、マリオワールドのコミックを描く、マリオのコミカライズ版を手掛ける3人がマリオワールドを漫画化している。沢田ユキオと嵩瀬ひろしはギャグ要素を盛り込んだスーパーマリオワールドのコミックを展開、一方モトちんの事、本山一城が手掛けたスーパーマリオワールドのコミックはというと…、ボンボンではストーリーを中心に展開し、デラックスボンボンでは攻略重視の路線をそれぞれ展開しているが、本山一城独自によるゲーム本編の後日談(スポーツバトル編)、マリオ刑事編、スーパーマリオG編、オリンピック編(単行本未収録)、タイムトラベル編(単行本未収録)と…、スポーツバトル編やマリオ刑事編、オリンピック編ならまだしもスーパーマリオG編とタイムトラベル編になってくるともはや本山一城がやりたい放題な路線に…(あ、すみません…、ゲームとは無関係なコメントをしてすみません…)。

    Re:マイケル村田さん

    コミックマリオはその時に発売されている作品で舞台が変わっていきましたね。
    昔に少し読んでましたが、オリンピックやスポーツバトル編は見た事無いですねー。

    ゲーム本編の後日談となると、作者の個性がかなり出そうですね。

    スーパーファミコンのお絵かきツールソフト「マリオペイント」!!

    マリオカートが発売される1か月前にマリオペイントと言う、お絵かきツールソフトが発売されましたね。これがあれば、テレビでお絵かきをしたり、音楽やアニメも作れる優れもの。後、ハエたたきのミニゲームがあるの良い所ですね。なお当時の任天堂もマリオペイントのコンテストも開催した事もありましたからね…。なおマリオペイントを題材にした漫画ではコロコロでのマリオくんでは敵キャラとして登場しているが、ボンボンでのマリオシリーズではデラックスボンボンで本山一城が「GO!GO!マリオペイント」というショートコミック形式のギャグ漫画を展開していた(マリオペイントを題材にした話だけではなく、日本昔話や世界名作童話のパロディもやっていた(ピーチ姫誕生秘話(桃太郎)、もうひとつのピノキオ(ピノキオ)、よっ!! シンデレラ(シンデレラ)、マッチ売りの笑女!?(マッチ売りの少女)、アルプスの少女デイジ(アルプスの少女ハイジ)))。

    Re:マイケル村田さん

    マリオペイントはCMで見て嬉々して買ったものの、CMのような絵が描けるはずみなく…。
    でも落書きしてるだけでも楽しかったです。

    ハエ叩きも良かったですね。

    マリオの漫画は比較的ゲームを題材にするんですが、マリオペイントやパロディもあったんですねー。

    スーファミの光線銃「スーパースコープ」!

    スーパーファミコンマウスに続いて発売されたSFCの周辺機器がこのスーパースコープである。もちろんこのスーパースコープはスマブラシリーズやあのマリオの実写映画「スーパーマリオ 魔界帝国の女神」で登場した逆進化銃として有名な周辺機器でもある。スーパースコープ専用ソフトは「スーパースコープ6(付属ソフト)」、「スペースバズーカ」、「ヨッシーのロードハンティング」、「X ZONE」、「DESTRUCTIVE」、「ターミネーター2・ジ・アーケード」と計6本程しか発売されなかった…(海外では12本と日本より少し多め)。PCエンジンではスーパースコープに該当する光線銃は発売されなかったが、メガドライブの方はやっぱり対抗意識を持っており、MENACER(メナサー(メガスパイダー))という光線銃を発売しているが、海外市場のみでの発売で、日本発売されなかったようだ…。

    Re:マイケル村田さん

    スーパースコープ、実写映画でてましたねー。
    スマブラにも登場しましたし。

    海外は光線銃が人気なので、ファミコンの銃も感慨では凄かったようで。
    メガドライブは日本だとリーサルエンフォーサーズの銃しか出なかったですね。

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