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    昔のハードでは「このハードでこんな演出が!」「これがこのハードで動いてるの!?」といった性能の限界を超えたみたいなソフトがありました。

    そんな訳で当時「凄い演出だ!」「凄い動きだ!」と思ったゲームを紹介。
    まずは、ファミコン・スーパーファミコン編



    ドラゴンクエストIII
    ・ドラゴンクエスト3(ファミコン)
    旅の扉に入った時の、画面が波になって揺れる演出にびっくり。
    ちなみにこの演出はラスタースクロールだと思いますが、当時はその名前も知らなかったなー。



    ドラゴンクエストIV
    ・ドラゴンクエスト4(ファミコン)
    建物が立体的になっただけでびっくりでしたが、闘技場なんかでも大量の人がいたりして、すごいなーと思ったりしましたねー。



    グラディウス2
    ・グラディウス2(ファミコン)
    グラフィック、ボスの動き、音楽、と何もかも素晴らしかった。
    上下にもスクロールするステージ、巨大なプロミネンス、4個まで付けられるオプション、そして難易度も。



    サマーカーニバル'92 烈火
    ・サマーカーニバル'92 烈火(ファミコン)
    実際に遊んだのは発売後ずいぶん後になってから。
    ファミコンの限界を突破していて、大量に出てくる敵キャラ、ラスタースクロール、多関節キャラと凄かった。



    ジョイメカファイト
    ・ジョイメカファイト(ファミコン)
    大きなキャラをファミコンで再現!
    あくまで再現しているだけで、関節が無く手とか足とかが空中に浮いてるという感じ。



    F-ZERO
    ・F-ZERO(スーパーファミコン)
    スーパーファミコンの拡大縮小・回転機能を駆使したレースゲーム。
    そのスピード感とぐりぐり回り逆走が出来るグラフィックは凄かった。
    そろそろ新作出ませんか・・・?



    スーパーマリオワールド
    ・スーパーマリオワールド(スーパーファミコン)
    ゲームはオーソドックスながら、水に半透明を使ったり、洞窟で音が響いたり、拡大縮小回転機能を使ったボスの攻撃と、当時は驚きました。



    スーパーアレスタ
    ・スーパーアレスタ(スーパーファミコン)
    スーパーファミコンは処理落ちしやすいのでシューティングが苦手と言われてた当時、ほとんど処理落ちをしないという点だけで驚いたゲーム。



    ファイナルファンタジー6
    ・ファイナルファンタジー6(スーパーファミコン)
    グラフィックの美しさ、音楽の素晴らしさにびっくり。
    オペラシーンも好きでした。
    ドットの美しさは今でもFFシリーズ最高クラス。



    ファミコンは他も遊んだことは無いのもありますが、「バトルトード」「重力装甲メタルストーム」「メタルスレイダーグローリー」「バトルフォーミュラ」「クライシスフォース」も凄い。

    スーパーファミコンだと他にも「スーパードンキーコング」シリーズは画面綺麗でしたー。
    ただ発売されたのがサターンに熱中していた時期だったので、あまり遊ばなかったです。

    次回はPCエンジン・メガドライブ編を予定。

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    コメント

    グラディウスⅡは脳汁が出ました!当時のコナミはゲートアレイだのワケワカラン技術でファミコンの性能を120%引き出していましたねw

    コンボイの謎はキツイのは2面まで…そう言われるとがんばってプレイしてみたくなりますね。有野課長みたいに缶詰になって頑張れば自分もエンディングでファイアーコンボイが見れるかな…?(挨拶)

    驚いたゲームといえば自分も未プレイですがメタルスレイダーグローリーのグラフィックはFCとしてはホントにすごかった…FCの最大容量に挑戦したという意味では限界を超えたゲームですよね。確か8メガだったかな…。

    アザリンさんの取り上げたゲームは今回のテーマでなるほど納得と思わせる作品ばかりですね。ただ自分の場合DQ4では驚いた部分が少し違くて、個人的にはデスピサロが弟2形態に変身していく過程に感心したものです。なにせFCで腕が吹き飛んでそこから新しい腕が生えたり~なんてアニメーションで表現してましたからね。この辺の演出は現行機種でもターン制バトルでないと再現できないのでは? なまじ最近は表現がリアルなうえ、ターン制バトルが減ってきているので返って見れる機会の少ない演出かな、と。

    限界を超えたゲームといえば…SFCのストゼロ2とテイルズオブファンタジア。前者は限界を超えた結果ゲームの機能にやや支障をきたす形になりましたね。スパ2でさえ完全な移植の出来ないSFCでストゼロ2は敷居が高すぎたか…。テイルズはSFCとしては初めて「主題歌」を導入した作品で、当時SFCでそこまでできるのか、驚きました。

    今回のテーマとは趣旨が違いますが、GBのアレサ、という作品が(恐らく)GBとしては初めて文字に漢字が使われ、驚きと共に、ある意味ゲームが次のステージに進んだ。と感じた作品ではありました。

    長文失礼しました。

    驚いたゲーム・・そうですね。

    ・がんばれゴエモンゆき姫救出絵巻
    グラフィックが上がり全国を旅している感じがすごく出ていたのが驚きましたね。江戸から始まり四国や伊賀、山城や琉球などいろんな国へ旅気分が出ていました、グラフィックだけでなくサウンドも良い感じでした。

    ・スターオーシャン
    今思うとOPイベントで英語ボイスのナレーションが入っていたんですよね、今思うと凄い。

    ・天地創造
    フィールドマップの美しさ、遠くまで見渡せる広々としたフィールドが綺麗です。

    ・ファイナルファンタジー6
    やはりこれは外せないですね、SFCソフトの中でもトップクラスのグラフィック、サウンド、そして数々のイベント。オペライベントのボイスを感じさせるサウンド、世界崩壊の衝撃的なものからファルコン号発進などの感動を呼び起こすイベントの数々に約13人というパーティメンバーの多さや一人一人にイベントが用意されていたりと・・もう凄かったです、色々。

    ・ドラゴンクエスト5
    子供から大人の人生を体験させる物語が衝撃的でした、まさかゲームで結婚を体験するだけでなく二児の父親にまでなるとは・・。

    ・ロッピー
    ちょっと違うかもしれませんがカセットの書き換えをコンビニでできるというのが今までにない衝撃的というか先進的と言いますか。

    ・マザー2ギーグの逆襲
    キャラクターの名前はともかくとしてまさかプレイヤーの名前を入力まで出てくるとは・・しかもこれちゃんと後で演出として使ってくる所まで細かい。
    後は戦闘中のドラムロールもSFCソフトとなると凄かったですね、でかいダメージうけても急いで回復すれば何とかなるし。
    後はラストの展開が凄かった色々凄かった。

    Re:なりぞう師匠

    なりぞう師匠!脳汁が出すぎですよ!
    ゲートアレイは何か聞いたことあるような・・・と思ってぐぐってみたら月風魔伝とかコントラとかに使っていた?という技術ですか(笑)

    昔はよく分からない言葉でもすげーって思いましたねー(笑)

    Re:不自さん

    コンボイは昔3面以降遊んだことあったはずなんですけどあんまり覚えてないです(笑)
    そういえば久々に遊んだ時も2面が難しくて、毎回心折れてたような・・・。

    メタルスレイダーは店頭で触っただけなんですけど、画面綺麗でしたー。
    容量はファミコンでは最大の8メガでしたね。

    ドラクエ4デスピサロ戦、思い出してみると、腕が取れたり生えてきたり目が開いたりとけっこう凄かったですね。
    戦闘がリアルタイムやアクション系だと、この手の演出入れると「ヒーローが変身中は手を出してはいけない」と同じ感じになるでしょうか(笑)
    今だと、一度倒して、イベントで変身して、もう一度戦闘というパターンになっちゃいますね。

    ストゼロ2はいろいろ詰め込みすぎて重くなってしまい、メモリが少ないPCを使ってるって感じになっちゃってますね。
    テイルズの主題歌は驚いたんで記事に入れるか迷ったぐらいです。
    あの曲は今でも好き。

    GBで漢字、そういえばあまり見たこと無いですねー。
    ドット数の関係で難しいんでしょうけど。
    そういえばいつの間にか文章に漢字が入るのが普通になってますよね。

    Re: ゲームさん

    >がんばれゴエモンゆき姫救出絵巻
    これは当時遊びましたー。
    SFC初期で難易度高かったですけど面白かったです。
    グラフィックやサウンド、そしてゲーム内でグラディウスが遊べるとか、ゲーム内ゲームはまだ珍しかったです。

    >スターオーシャン
    オープニングの英語ソングそういえばあったような気が・・・。
    世界観はすごく好きなゲーム。

    >天地創造
    ソウルブレイダー、ガイア幻想記、そして天地創造とクインテット三部作は遊びましたけど、グラフィックと音楽の素晴らしさはピカイチですね。

    >ファイナルファンタジー6
    今まで遊んだFFでは6が一番好きですが、世界が崩壊してしまうというあの衝撃的なイベント、そしてそこから立ち上がるストーリーは素晴らしいです。
    キャラクターも多くそれぞれ個性的で、また遊びたいなと思います。

    >ドラゴンクエスト5
    グラフィック的にはいつものドラクエという感じでしたが、あのストーリー、そして勇者の登場の仕方は今でも当時でも斬新。
    結婚イベントは、当時恥ずかしかったです(笑)

    >ロッピー
    今ではサービス終わってますけど、一歩先を行ったシステムでしたね。
    任天堂はその前に衛星放送を使ったサテラビューとか、ディスクシステムの書き換えとか、やってましたねー。

    >マザー2ギーグの逆襲
    マザー2は一見オーソドックスなRPGですけど、名前とか好きな食べ物とかのシステムがうまく使っててあんまり変な言葉入れられなかった(笑)
    HPがドラムロールなのも面白かったですねー。
    瀕死でもすぐ回復すれば間に合ったり、敵素早く倒せばダメージ少なかったり。

    ラストの展開は・・・うん。

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