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    413o37BP7eL.jpg

    プレイステーション2の日本国内での出荷が本日(2012年12月28日)で完了
    ファミ通.com

    2012年12月28日、プレイステーション2本体の出荷完了が告知されました。
    生産は11月中で終了していたようで、現在は店頭在庫のみとなっています。


    問屋さんにもすでに在庫は無く、今後の再入荷は難しいです。
    通販やオークションではすでに希望小売価格以上の値段で取引されていますが、まだ探せば在庫を持っている店舗もあると思います。


    2000年3月4日に発売され12年半、お疲れ様でした!

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    コメント

    PS2は世代も末期の2008年に知人から貰い受けました
    自分にとっては家庭用ゲーム機に興味をなくしたDC以来なので、およそ10年ぶりのゲーム機でした

    10年間ずっとPCでMMOや洋ゲーをやりまくってきた自分にとって久々に遊ぶ家庭用ゲーム機のゲームというものは、
    ・構成や環境に合わせた設定などが不要で
    ・余計なハードウエア出費を強いられることがなく
    ・初めから当たり前のように日本語で遊ぶことができ
    ・クラッシュやエラーに悩まされることがなく
    ・毎月怒涛のごとく親切丁寧に作られたゲームが出る
    楽園がそこにありました

    もっとも高解像度に慣れた身にはコンポジ映像は辛かったので、翌年にはPS3の購入に踏み切ることになりますが……
    それでも短い間にペルソナ4やらアクワイアの緩く楽しい作品群、無双というものも初めて体験しました

    あぁ、やっぱり日本のゲームっていいなぁと思い出させてくれたハードでした

    本体薄!!!
    目の前に初代PS1と初代PS2と初代PS3が並んで全員現役の自分にとっては薄型の存在は一切目に入らず。
    いま薄型見てびっくり。

    一世を風靡した名機であった。これに変わるゲーム機は今後生まれるのかどうか・・・。

    ちょっと待ってくれ

    おいおい、北米のPS2は99ドルだぞ。日本もそれくらいまで値下げをしてくれたらまだまだ売れるだろうに・・・。

    今更PS2が売れてもソフトがもう出ないから、売上に繋がらないっていうのはわかるけど。

    Re:名無しさん

    家庭用ゲーム機は、基本的に「本体+ソフト(+メモリーカード)」だけで遊べるというのが魅力的。

    今のハードはだいぶPC寄りになっているのか、フリーズやエラーも起きやすくなり、設定なんかも必要になってきてはいますが、PS2時代までは考える必要が無かったです。
    ソフトも基本国内向けなので、言語に悩ませられる事は皆無でしたね。(今ではローカライズ云々の問題があります)

    今は画質的に厳しいものがありますが、今でも続くシリーズも数多く誕生しましたねー。

    Re:名無しさん

    PS2の最終型はかなり薄く小さいですよー。
    これで電源内蔵なんですから・・・。

    そういえばPS・PS3よりも、PS2が一番コンパクト化されてますね。

    Re:名無しさん

    今のハードは機能や性能面ではまったく問題が無いのですが、PS2以降は「これを持っておけば大丈夫」と一発でオススメできるハードが無いですねー。
    頑張って欲しい所ではありますが・・・。

    Re:こんなかんじさん

    北米99ドルなんですか。
    たしかにその価格なら、今の倍は売れるんでしょうけれど・・・。

    海外とは事情が違うとはいえ、何か腑に落ちない部分がありますね。

    日本だけ見ても据え置のPS2の普及台数は
    Wii、PS3、360を足した数より多いんですよね・・・
    それだけ市場は縮小したって事ですよね・・・

    Re:名無しさん

    PS2の普及台数は最新の数が分かりませんが2011年の前半で2195万台。
    Wii、PS3、360を足すと2012年末時点で、2292万台。

    PS2は2011年すでに末期だったので、それから100万も売れてる事は考えられないので数自体は現行据置きの方が僅かに上回ってますね。
    ただ現在はPS2時代と比べて活気があるかというと・・・。

    真の敵は身内!?

    2000年代前半、プレイステーション2の大進撃で、ウハウハ気味のSCEだが…。プレイステーション2とSCEの本当の敵はセガでも任天堂でもましてやマイクロソフトでもない、そう本当の敵はSONY!、PS2が図らずもDVD普及のきっかけとなったり、PS2の利益がSONY本体の赤字の穴埋めを実行した結果、今まで好き勝手やっていたプレステの事業がSONYの主力のコンテンツとして認識されてしまう! これからのSCEの戦略に巨大企業のSONYの思惑が大きく絡んでしまう事になる! 2003年、ほら来た、「PSX」。DVDレコーダーにPS2の機能が装備された物だが、無駄に新機種、無駄に多機能、やけにバカ高い大人向け価格(約10万円)と完全にかつての家電メーカーの法則(PCエンジンシリーズ&PC-FX(NEC)、3DO(松下、三洋、金星))に先祖返りしてしまい…、当然のごとく、ずっこける。

    Re: マイケル村田さん

    PSXは存在意義が分からないハードでしたね。
    レコーダーが欲しい人はレコーダー、PS2が欲しい人はPS2と別れていた為、両方乗ってるからすごい、でも高い、という感じでした。

    家電になってしまうと、本体だけで利益を出さないといけない為、そういう価格になったんでしょうね。

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