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    2012年12月3日でプレイステーション生誕18周年でした!

    PlayStation (プレイステーション)とは、1994年12月3日に株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント (SCE) より発売された家庭用ゲーム機である。
    Wikipedia

    わたしがプレイステーションを買ったのは、発売から一ヵ月半後。
    1月の中旬頃購入し、同時購入タイトルはなんと「ツインビー対戦ぱずるだま」でした。

    当時はセガ好きだった為、サターンとPSのマルチタイトルはサターン版を優先的に購入(サターン版が後に発売される事が多かったので、けっこうやきもきしてました。)



    そんなプレイステーションの初期の購入タイトルを覚えている限り挙げてみると・・・

    ・ツインビー対戦ぱずるだま
    当時は大のツインビー好き、そしてぱずるだま好き。
    ロードがやや長かったですが、可愛いツインビーキャラが喋りまくったので大満足。
    ちなみに、まどか好きです。

    ・サイバースレッド
    戦車同士が1対1で対戦する、3D対戦アクション。
    面白かった記憶がありますが、難しかったような。

    ・雷電プロジェクト
    PCエンジンのスーパー雷電の面白さに感動し、発売を楽しみにしていた作品。
    移植度合いはわかりませんが、荒れ狂うレーザーの派手さだけで満足してました。

    ・SPACE GRIFFON VF-9
    ほぼFPSなRPG。
    当時はFPSが苦手なのを分からず買ってたので、見事に積み。

    仲間が次々とやられて、ゾンビ化して登場したりと、夜遊んでてめっちゃ怖かったのを覚えてます。

    ・ジャンピングフラッシュ! アロハ男爵ファンキー大作戦の巻
    PS初期の名作。
    3D空間をジャンプしまくって進むゲームで、高い所にいる時の縮こまるような恐怖感を味わえるゲーム。

    そういえばムームー星人どこいった!

    ・エースコンバット
    比較的簡単な操作で空中戦が出来る3Dシューティング。

    ・フィロソマ
    たしかムービーシーンがとても多いシューティング。
    シューティングとしては普通だったような。

    ・ZERO DIVIDE
    3Dの対戦格闘ゲーム。
    操作性がほぼバーチャと同じで、たしかゲーメストが凄い押してたような覚えが。


    この後、個人的にサターンタイトルがすごい充実し、ゲームはほぼサターン中心となってましたね。

    しかし、PSのロンチタイトルは今見てもけっこう魅力的なタイトルが揃ってましたねー。
    当時は2Dのサターン、3Dのプレイステーション、でしたけれど思った以上に時代は3Dでしたね。


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    コメント

    懐かしきモンスター甲子園

    モンスターファーム2が周りで流行っていたので買いましたね、値段は確か2万円以下だったな。メモリーカードの出来の良さに驚きました。PS1のセーブシステムはPCEやSSを凌駕していましたね。

    モンスターファーム2
    面白かったです、特に円盤再生で家の中のPCエンジンやサターンのソフトを漁りまくった思い出が。PCエンジンのCDバトル光の勇者たちと違って一人でも遊べますしw

    ティアリングサーガ
    問題作であり名作であると思います、親がやっていたのを見ていたFE外伝みたいな感じで懐かしさもありました。

    実況パワフルプロ野球99
    初体験のパワプロ、サクセスが面白く特に冥球島は今やっても熱い。セガには申し訳ないがサターンのグレイテストナイン96とは比較にならないほど面白かった。
    後にわかったことですが、グレイテストナインは97からネタゲー路線から正統派路線に切り替え格段に面白くなったそうな。96の微妙さに投げ、以降買わなくなった私は負け組w

    R4
    合わなかったソフト、というよりもPS2のリッジレーサーⅤが面白かったのに加えて評判が良かったので遡ってやってみたが・・・という感じに。名作ならなんでも合うわけではないと学びましたね。

    PS1よりPS2の方が思い出深いなぁ。32BIT時代はSS主体でした、マルチソフトでもダライアス外伝や声付きタクティクスオウガ、わくぷよダンジョン等はサターン版の方が出来が良いと思いますし。
    FX?あぁ、ネットでやるギャンブルみたいで危険なやつですよね、よく知りませんw

    初代プレステといえば

    リィィィィィッジレイサーーーーーーーー

    ですね。サルの様に遊んでました。
    個人的には3代目のレイジレーサーが一番好きです。
    FF7を契機にソフトが集中する様になり、雑多な賑わいを
    見せてましたね。

    そしてグランツーリスモの登場。実車を扱ったゲームは
    過去にもありましたが、リアル志向とボリュームで一線
    を画し、あっという間にスターダムに。

    鉄拳。当初はバーチャのパチもんと見られていましたが
    何時の間にかファンを増やしてました。

    ソウルエッジ。芸術的なOPを始めPSの限界に挑んだ美麗
    なステージが印象的な剣劇対戦もの。

    ヴァルキリープロファイル。アクションと重厚なストーリー
    が織りなす叙事詩は今尚色褪せません。

    アーマードコア。フロムソフトの新境地。縦横にロボット
    を操作するミッション型アクション。俺カッケーを味わえ
    たのは良い思い出。

    エースコンバット。フライトシューティングのスタンダード。
    小難しい事を考えずに撃ちまくる爽快感がたまらない。

    他にもバイオとかMGSとか名作がゴロゴロしてますがとりあ
    えずこんなところで。

    PSはFF7がやりたかったを覚えてます、戦闘中にカメラが回ったりするのが印象的でした。

    ・ワイルドアームズ
    元々初のシリーズプレイ作品は2の体験版、2がなかなか買えずじゃあ1でいいやと思って購入したら大ハマり。
    グッズを駆使して進むダンジョン、アーム改造などのシステムが面白かったです。

    ・バイオハザード2
    シリーズ初プレイ、最初はリッカーが怖かったのを覚えてます、最初はあやつに殺られたなぁ・・。

    ・スターオーシャンセカンドストーリー
    友人に借りてプレイ、RPGながら好感度、マルチEDの仕様に驚きました。EDの数が膨大なのも・・。

    ・ディノクライシス2
    1が難易度高すぎて挫折、2は撃って撃って倒していく展開で面白かったです。ゲーム中も謎解き要素ほぼ無しでスムーズに進みましたね。行く必要のないエリアに行って恐竜を狩りまくって全滅させてましたね。

    ・クロノクロス
    個人的には名作、3周して全員仲間にしました。BGMがとにかく名曲ばかりでした、アナザーワールドフィールドが好きです。

    ・レーシングラグーン
    バカゲー?ポエムゲー?・・・・だがそれがいい!確かに世界観やキャラはぶっ飛んでますよ、ですが!架空とは言え横浜を舞台にした展開(箱根や第3京浜、大黒も出ますが)、買った開いてからパーツを奪えるゲットリワーズ、ほぼ好きな用にカスタマイズ可能などもうハマりましたね。アーカイブスに配信してくれないかな・・・したら速攻でDLするんですが。

    ・ゼノギアス
    設定が奥深かったです、1週目はまず全てを理解できないほど。
    ストーリーの深さ、戦闘はコマンド入力の必殺技が出せる、巨大ロボギアのバトルなどが斬新でした。
    Disk2の展開が賛否両論ですが、個人的にはあれで良いです。おかげでストーリーに集中できたし。BGMが良くて偶然見つけたサントラを今でも持ってます。設定資料集も欲しいけど高くて無理だ・・・。

    ・クロックタワーゴーストヘッド
    始めは怖そうだし・・・と躊躇してましたが思い切って購入。
    最初こそ怖かったけど慣れたら面白かったです、直接操作せずクリックして進ませたりするのが良いです。
    個人的には2が怖いですね、探索中にいきなりBGMがなって出現するのが怖ぇ・・・。
    え?3?あんなもん、クロックタワーじゃねぇ。

    こうしてみるとやっぱ3D主力の時代・・・ってやつだったんですね。

    Re:こんなかんじさん

    モンスターファームは、特に2がいまだに人気高いですねー。
    ツイッターでも聞きましたが、CDバトル光の勇者たちは対戦するだけでしたっけ?

    ティアリングサーガ、内容は完全にFEでしたね。
    親もゲームされるとは、うちの親はゲームをあまり良く思ってないので羨ましいかも。

    野球ゲームはファミコン時代しか遊ばなかったのでよく分からないんですが、グレイテストナインって初期のはネタゲーだったんですか?(笑)
    たしかに97とかメークミラクルはよく売れたような・・・。
    パワプロはあの時代、PS・64ともよく売れてました!

    リッジはドリフトの感覚があまり好きではなくて、そんなに遊んでないですね。
    R4は・・・・同時に出たジョグコンの印象が強かった(笑)

    わたしもサターンメインだったので、PSでこれは!というタイトルは少ないです。
    わくぷよはサターン版のハンカチ付き?のは買いましたねー。
    シューティングは断然サターン!

    FXはそれ違う気がします(笑)
    FXといえばやっぱり目薬っしょ!

    Re:おっさんさん

    リッジレーサーは、当時サターン派としてはデイトナより画面が綺麗だったので悔しかった記憶があるんですが(笑)
    ドリフトの制御が難しかった記憶があります。
    そういえば、レイジレーサーだけは触ったこと無かった。

    グランツーリスモは、最初画面見たときのリアル感は凄かった!
    わたしには難しくて2以降手を出してないシリーズですが、1は品薄が凄くて問い合わせが半端なかったのを良く覚えてますよー。

    鉄拳は、たしかに最初はパクリ?と言われてましたね。
    2になると一気にファンが増えて、3はブームになるくらいに。

    個人的には鉄拳よりソウルシリーズ好き。
    ソウルエッジはそれほどでもありませんでしたが、自分の中ではキャリバーから人気爆発。
    ソウルエッジは、CDレーベル面のイラストが好き(笑)

    ヴァルキリーは名作!といわれてますがサターン真っ盛りで未プレイでござった。
    アーマードコアも、男ならガングリフォンだぜ!な感じでした(笑)

    エースコンバットは、続編はどんどんストーリー要素が強くなっていって・・・。
    初代が一番好きですね。

    コメント返信すればするほど、サターンが好きだったんだなーという記憶が蘇ってきます(笑)

    Re:月見草さん

    コメント返信すればするほど、サターン好きの記憶が蘇り、中期以降のPSソフトはあんまり遊んだ記憶がないなーという感じで・・・(笑)

    ワイルドアームズは世界観が好きですねー。
    ポポロクロイス、アークザラッドに並ぶ、PS初期のソニーRPG大作でしたね。

    スターオーシャンは、めっちゃ売れたのを覚えてますねー。
    1はSFCの末期だったので、遊んだ人少ないだろう!と思ってたんですが・・・。

    レーシングラグーンは、今でも続編を熱望している方多いですね。
    売り上げは芳しくなかったのですが・・・。

    クロックタワーは1と2の評判がやはり良いっす。
    直接操作できないのがもどかしいんですが、それが面白さの一つでした。

    PSから一気に3Dになってますね。
    ただPS初期のポリゴンは、今見ると荒くて遊ぶのが辛いゲームが多いですね。

    同年12月23日にはNEC-HEからPC-FXが発売。

    11月にはサターン、12月3日にはスーパー32X、プレステが発売され、1994年は次世代機戦争が本格的に勃発した年なのだ。大量に発売されゲーム機たちも年末になると、SEGA、SCE、任天堂の三強に絞られ、そんな事態に不満が高まるゲームメーカーの姿があった。それはPCエンジンを発売したNEC-HE。NEC-HE「なんだこの捏造記事は! 三強と言えば、SEGA、任天堂、NECの3社だったはず! それをソニー等と俺のライバルメーカーがゲーム業界に進出しやがって! ここで元祖光ディスクのNECの力を見せている!」と言いながらもPCエンジンの後継機「PC-FX」を発売。この3Dポリゴン全盛期に3D対応していない弱点を抱えているが何と、縦置きスタイルで物理的な3Dを表現した! やっぱり値段は…49800円。最終的には価格が高いゲーム機は大ゴケするのが事実だった。たとえ何度でもコケながらも立ちなったNECのPCエンジンだが、あのバブル時代には戻らない、今このPC-FXが立ち直る事は一生なかった。大量に新機種が発売されたPCエンジンに対し、次世代機PC-FXはたったの1台限りでNECグループはゲーム業界を引退。負けた時は潔くゲーム事業からの引き際をしなければならない時が来るのだ。PC-FXはほぼギャルゲー収容所といった次世代機でした…。

    任天堂の大ゴケゲーム機「バーチャルボーイ」と64bitのモンスターマシーン「NINTENDO64」

    1995年、遂に任天堂にも容赦なく、笑いの神が舞い降りた。その名も「バーチャルボーイ」。任天堂の横井軍平が3DSの技術を16年分を欲張って、無理やり開発したためゴーグル型ディスプレイで覗き込んでプレイすると言うふざけたプレイスタイルを余儀なくされ、結果的には方向性が定まっていないため、ヒットしない。でもそこは天皇陛下の任天堂のブランド力で何とか黒字にして売り上げたが…、うっかり開発した事が逆に仇となり「史上もっとも有名なクソハード」として、永久に語り継がれる事になった。SEGAやNEC、アタリでは許されるクソハードでも任天堂が発売したとなれば大問題であるなゲーム機だった。

    1996年、スーパーファミコンの後継機「NINTENDO64」が発売、スペックは4人プレイに特化、付属のコントローラーに3D(サンディー)スティックを装備、2D・3Dにも特化した性能、64bit(PS、SSの約4倍の性能)と1990年代後半の次世代機の中では最も性能の高いゲーム機だ。SS、PSの発売から2年遅れて発売した64だが、任天堂には更なる作戦を考えていた!それがソフトの「少数精鋭主義」である。64で発売されるソフトを任天堂と他のソフトメーカーが厳選に良作ゲームだけ発売し、クソゲーの数を少なくするという作戦である。クソゲーが多いSSやPSとクソゲーの少ない64だと消費者は64を選ぶという作戦だ!サードに逃げられてヤケになっている任天堂だが、クソゲーが少ないゲームハードというのはたしかに魅力的である。だがしかし「少数精鋭主義」が命とりになってしまった。ただでさえ開発のキツイ64でソフトの質を追求し、スクウェアやエニックスが任天堂を裏切り、PS側に寝返った結果、64は超が付いてしまうほどのソフト不足の状態になってしまう。ファーストの任天堂ですらソフト開発に手間がかかり、「メトロイド64」、「マザー3」、「ファイアーエンブレム64」等のソフトも開発中止する事になり、結果的にはPSはおろかSSにすら敗北してしまう。その後、任天堂はダメ押しの新製品「振動パック」やGBのポケモンを64でも発売したり、64の磁気ディスクドライブ「64DD」等でテコ入れを図ったが、結果的にはPSの城を崩す事は出来なかった。

    Re: マイケル村田さん

    PC-FXは本体の性能が悪すぎましたね。
    本体のベースがPCエンジンだったのでポリゴンが使用できず、動画に特化したマシンでした。
    ポリゴンが出来なくてもポリゴンで書いた絵を動かせばOKみたいな姿勢だったように記憶してます。

    バーチャルボーイ、個人的に好きなんですどねー。
    やはり立体といってもCMや雑誌ではわからない、さらに雑誌だと赤と黒の2色なので面白そうに見えない、目に悪そうといったマイナス点が大きかったのかもしれません。

    64は少数精鋭、ですが結果的には少数なだけになっちゃいましたね。
    任天堂のタイトルはスーパーファミコンに負けず劣らず名作揃いで、マリオ64、マリオカート64、スターフォックス64、と64版がシリーズ中一番好きです。
    スマブラ、そいう忘れてはならないどうぶつの森、と今でも続くキラータイトルになりました。

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